大学の時間が過ぎている
ノートルダム大学に入った時、四年を過とが長そうだったけど、もう卒業している。毎日、気持ちは変わるから、卒業するのがいいかわからない。昨日、将来を楽しみにしていたのに、今日、ちょっと不安になってしまった。日本に引っ越すために、色々な書類を渡したり、必要な物を荷物に入れたりしなければならないから、ストレスが溜まっている。それから、引っ越した後で、家族や友達とあまり会うことができないから、寂しそうと思う。でも、JETの経験に参加しているから、我慢ができるかもしれない。また、会話パートナーももうすぐ日本に帰るつもりだから、日本で会えたら素晴らしいね。 日本にいる間、観光してみたいけど、奈良の鹿さんは怖すぎると思う… 水曜日の時、会話パートナーと語り合って、日本の文化を説明してくれてうれしかった。「百人一首かるた」というのは和歌の部分を合わせるというゲームだと思う。カードが百枚あって、カードの中で、「読み札」と「取り札」というカードもある。和歌の最後の部分は取り札で書く。読み札を読んでいる間、取り札を見つけらなければならない。会話パートナーによると、ゲームは古いけれど、「ちはやふる」というアニメが公開された後で、流行っているようだ。日本語を勉強し続いて、してみたいと思う。今、旦那と一緒に「ちはやふる」というアニメを見てみたいけど、忙しいから、だんだん見るしかない。