日本語をたくさん練習
今学期、日本語を勉強するのはちょっと難しいです。忙しくて、ストレスが大きいから、あまり元気じゃないんです。しかし、もう日本語が好きから、今週は元気になって、もっと勉強を楽しみにしています。
先週、「羅生門」という映画を見たかったけど、たくさん宿題をしなければならなかったから、見られません。でも、金曜日の晩、見られて、面白いと思いました。
映画のチラシ
映画は芥川龍之介の「藪の中」と「羅生門」というショートストーリーを元でした。私は日本語と英語の翻訳の本を持っているから、日本語で「藪の中」と「羅生門」を読めました。映画の話は藪の中となかなか同じだけど、羅生門の場面を使います。藪の中で殺した侍を探した後で、キャラクターはそれぞれtestimonyをあげるけど、誰かが嘘をつくかもしれません。また、みんなは忘れられたら、実を探せません。話はちょっと遅いけど、キャラクターのパフォーマンスはよかったから、好きです。絶対にすすめます。
これは私の本です。そして、図書館から「幽霊屋敷レストラン」という本を借りました。子供の小説だから、漢字は易しいけど、カジュアルな話し方はちょっと分かりにくいと思います。文の終わりに、「ぜ」の助詞をよく使います。この助詞を見たことがないけど、男性らしい話し方だと思います。
そうです、「〜ぜ」は男の人しか使わない言い方ですね。ゆうれいとかおばけの本は、図書館にけっこうたくさんありますよ。
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