五週間目の個人学習
金曜日の晩、友達と一緒に「天国と地獄」という映画を見に行きました。黒澤明の映画が大好きだから、もちろん、この映画を楽しみました。話はちょっと説明しにくいけど、つまり、犯人が富豪の息子を連れ去ってみました。でも、間違えた子供に気がづいて、犯人はまだ身代金3000万円を要求しました。警察は事件を調べて、誘拐犯を捉えました。映画が好きだったけど、黒澤明の映画の中で、まだ「羅生門」という映画が一番好きです。 また、日本語の会話パートナーと語り合いました。一時間ぐらい話したり、赤ちゃんと遊んだりしました。会話パートナーによると、「八」は富士山みたいな形だから、ラッキー番号です。「四」は「死」のような音について聞いたことがあったけど、他の番号の迷信があまり分かりません。とても面白そうと思います。