狂言についてポスト

大学二年生の時、ブラウンステイン先生の授業を取って、能について読んだことがあると、今、少し伝統芸能に興味があります。でも、第八課を読んだ前に、狂言を聞いたことがありませんでした。


これはアマゾンから狂言絵本です。

もちろん、能より狂言はおかしいけど、俳優の声も面白そうです。劇場は大きいから、観客のために大声で話し方を使っているでしょうか。また、能の俳優は仮面を着ているけど、狂言の俳優は着ていません。個人的な意見だけど、仮面を着なかったら、劇場の後方から俳優の顔は見にくいと思います。能の仮面は怖いけど、それぞれの仮面の意味は分かりやすくないんじゃないかと思います。


今年の夏休みに、函館に留学するから、多分能か狂言を見られないけど、日本に戻ったら、絶対に見るつもりです。能のスクリプトを読んだ後で、見るのは面白いと思います。でも、私はいつもちょっと眠いから、パフォーマンスの前に、コーヒーをたくさん飲んだ方がいいと思います。

Comments

  1. ミラレットさんは、きっと日本の伝統芸能を見たら、もっと好きになるんじゃないかと思います。函館で能/狂言は難しいかもしれないけど、落語を見るチャンスがあればいいんですが。。。どうかな。

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